
TWS(トゥアス)の特典トレカ。
気づけばどんどん増えて、「そろそろ手放したい」と思うタイミングってありますよね。
ただ、TWSトレカの買取は、お店選びで差が出やすいです。
同じグッズでも、査定の見方(明細が出るか)や無料になる範囲(送料・手数料・返送料)、強化しているジャンル(トレカ中心/ライブグッズも得意 など)で、結果が変わります。
でも…
- 「TWSグッズはどの買取業者が強いの?」
- 「無料で試せる?キャンセルしたら返送料はどうなる?」
- 「メルカリより安心で、手間が少ない方法はある?」
この記事では、TWSトレカを安心して売るために、おすすめの買取業者の選び方から、高価査定されやすいグッズの特徴、査定で損しない注意点まで、ひとつにまとめました。
「まず失敗しない買取先を決めたい」人が、そのまま行動に移せる内容にしています。
TWSトレカ買取おすすめショップ
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TWSグッズ買取おすすめ業者5選(2026年最新版)
TWS(トゥアス)グッズを安心して売りたいなら、アイドルグッズの買取に強い業者を選ぶのが近道です。
同じグッズでも、査定の得意ジャンル(トレカ中心)や、無料になる範囲(送料・手数料・返送料)で、手元に残る金額が変わります。
ここでは、査定のわかりやすさ/対応の安心感/無料条件を見比べて、TWSグッズ買取で使いやすい業者を5社に絞って紹介します。
第1位:JUSTY(ジャスティー)

TWSトレカを「まとめて」売りたい人に合う定番の買取業者。
トレカだけでなく、アクスタ・ペンライト・アルバムなど、ジャンルが混ざっていても進めやすいのが強みです。
- 特徴
- アイドルグッズの宅配買取に対応
- 無料の梱包キットが選べる(ダンボールなど)
- 会員ページで、発送状況・査定状況・査定金額の確認ができる
- 送料:基本無料(着払いで送る案内あり)
- キャンセル時返送料:自己負担
- 入金:了承後、最短当日の案内あり
「TWSトレカ買取を一気に進めたい」「査定後に了承してから入金まで早い方がいい」人は、まずJUSTYが合わせやすいです。
第2位:推しトク(旧:ジャニヤード)

TWSの“公式トレカ”を売りたい人に強い買取業者。
公式ページで「公式トレカはグループ問わず査定OK」と案内があり、TWSも例として掲載されています。
- 特徴
- K-POPグッズ宅配買取の専門店
- 公式トレカはグループ問わず査定OK(TWSも対象)
- 査定できるグッズとして、トレカ・ペンライト・アクスタ・ぬい等が明記されている
- 宅配キット(ダンボール等)の用意あり
- 送料・振込手数料など:無料の案内
- キャンセル時返送料:査定金額に納得できない場合の返送料は自己負担
「TWSトレカ中心で、まず査定に出してみたい」人は推しトクが相性良いです。
第3位:トイズキング

TWS以外のグッズも一緒に売りたい人向けの総合型。
宅配買取の案内で「キャンセルの場合は無料返送」としているサービスもあります(条件の注意もあり)。
- 特徴:宅配買取などを選びやすい
- 送料:着払いで送れる案内がある
- キャンセル時返送料:無料返送の案内がある一方、ケースにより返送料がかかる注意もある
- 入金:本人確認後に振込の流れ
第4位:駿河屋(するがや)
自分で条件を確認しながら進めたい人向け。
「あんしん買取」は、見積価格が一定以上で送料無料になる仕組みが明記されています。
- 特徴:事前に見積価格がわかる方式がある
- 送料:見積価格3,000円以上で送料無料の案内(条件あり)
- 注意:1箱あたりの買取金額が一定未満だと送料請求の可能性がある
第5位:良盤ディスク

TWSのアルバム(CD)や映像作品(DVD/Blu-ray)中心で売りたい人向け。
事前見積りに触れつつ、宅配買取のキャンセル時は返送料が自己負担とFAQに明記があります。
- 特徴:事前見積りに対応している案内
- キャンセル時返送料:宅配買取は返送料が自己負担
TWSトレカの買取が注目される理由
TWS(トゥアス)のトレカ買取を考える人が増えているのは、トレカそのものに「中古でも欲しい人が多い理由」があるからです。
特にK-POPは、同じトレカでも出た時期・入手難易度で査定が変わりやすく、売り方次第で買取価格に差が出ます。
公式トレカは「安心して買える」ため需要が続きやすい
トレカを買う側は、フリマだと「本物か不安」「状態が読めない」と感じることがあります。
その点、買取業者を経由して流通する公式トレカは、購入側も安心しやすく、需要が落ちにくい傾向があります。
- 公式トレカ(封入、特典、店舗特典など)
“公式”は、買取でも評価されやすいジャンルです。
特典トレカ・封入物は、査定が伸びやすい
TWSの中でも、査定で差が出やすいのがトレカです。
同じアルバムでも「トレカが揃っている」「特典が付いている」だけで査定が変わります。
- アルバム本体+封入トレカ
- 店舗別特典(特典トレカなど)
- 予約特典、期間限定の配布物
こういった“後から集めにくいもの”は、探している人が一定数いるため、買取でも見られやすいポイントになります。
ライブ・イベント系は「タイミング」で相場が動きやすい
ライブやイベントに関連するトレカは、時期によって需要が動きます。
たとえば、開催前後は探す人が増えたり、関連グッズが動きやすくなることがあります。
- ペンライト
- ライブTシャツ、タオル、バッグ類
- 会場限定・期間限定のトレカ
売る時期を少し意識するだけでも、査定の印象が変わることがあります。
早めに買取に出すメリットもある
トレカは時間が経つほど価値が上がる場合もありますが、反対に「下がりやすい要素」もあります。
- 再販や追加生産で手に入りやすくなる
- 保管中に折れ・キズ・汚れが増える
- 付属品(外袋・台紙など)が紛失しやすい
特にトレカや紙類は、状態の影響が出やすいです。状態が良いうちに買取へ出すほうが、査定で損をしにくくなります。
TWSトレカの買取相場|どれくらいで売れる?
TWSグッズの買取相場は、いきなり「◯円」と決まるものではなく、だいたい次の2つを見ながら買取業者が査定します。
- 市場相場:フリマや中古販売で“どれくらいの価格帯で動いているか”
- 査定条件:状態・付属品・人気度・入手難易度(特典/限定など)
ここではまず、相場の土台になる「市場相場(目安)」をグッズ別に見ていきます。
※表示価格ベースのため、実際の買取査定はここから上下します。
公式トレカ(封入・通常特典)の相場感
TWSのトレカは、フリマでは数百円〜1,000円台の価格帯が多く見られます。
一方で、条件が良いものは2,000円台〜の出品もあり、同じメンバーでも差が出ます。
目安
- よく見かける封入トレカ:300〜1,200円前後
- 特典トレカ(店舗特典など):1,000〜2,500円前後
ラキドロ/ヨントン/サイン会系など「レア枠」の相場感
同じトレカでも、ラキドロ・ヨントン・サイン会などは相場が跳ねやすく、4,000円台や、さらに高い出品も確認できます。
「手に入りにくい」「絵柄が人気」「時期が限定」などが重なるほど、査定に反映されやすいです。
目安
- ラキドロ/ヨントン系:2,000〜5,000円台が中心
- 条件が強いもの:8,000円台の出品もあり
TWSトレカの買取業者の査定は、相場からどう変わる?
買取業者の査定は、上の相場を土台にしつつ、
- 状態(折れ・キズ・汚れ・日焼け)
- 付属品(外袋・台紙・封入物・特典)
- 需要(どのメンバー/どの絵柄/いつの特典か)
- まとめ方(同シリーズで揃っているか)
このあたりで上下します。
特にトレカは、折れ・反りがあると査定が変わりやすいので、発送前の保護が大事です。
高く売れやすいTWSトレカ一覧
TWSグッズの買取は、「手に入りにくさ」と「揃い方」で査定が伸びやすいです。ここでは、買取業者の査定で評価されやすい代表的なグッズをまとめます。
1) 公式トレカ(封入・特典)
トレカはTWSグッズの中でも、買取で差が出やすい定番です。特に「配布が限られるもの」「絵柄が限定のもの」は見られやすくなります。
- 店舗別購入特典のフォトカード(ストア限定の特典)
アルバム予約・購入で付く「ストア別特典」などは、公式でも案内されている通り“限定要素”があるため、査定でチェックされやすいです。 - ラッキードロー(セルフィーフォトカード)
ラッキードロー抽選特典のフォトカードは、ストア別特典とは絵柄が別と公式で明記されています。こういった“イベント特典”は、探している人が多くなりやすい傾向です。
※推しトクは「公式トレカはグループ問わず査定OK」と案内しており、TWSの公式トレカも対象として載っています。
TWSトレカ買取業者の選び方(宅配/店頭/フリマ比較)
TWSトレカ買取で失敗しにくい選び方は、「どれを売るか」と「どこまで無料か」を先に決めることです。
同じトレカでも、買取業者によって査定の得意分野や費用(送料・返送料)が違います。
まず見るポイントはこの5つ
1)売りたいTWSトレカに強いか(得意ジャンル)
- トレカ中心なのか、ペンライトやアクスタも含めて幅広いのかで、査定の見え方が変わります。
推しトクは「K-POPの公式トレカはグループ問わず査定可能」と案内しています。
2)無料になる範囲(ここが一番差が出る)
- 送料・査定料・手数料・梱包キットが無料でも、キャンセル時の返送料だけは自己負担のケースがよくあります。
JUSTYは「梱包キット、査定料、当社宛送料、手数料は無料/キャンセル時返送料はお客様負担」と明記しています。
推しトクも「査定金額に納得できない場合の返送料のみお客様負担」と案内があります。
3)査定結果がわかりやすいか(納得感)
- 合計だけか、明細が見えるかで納得感が変わります。納得できないとキャンセル→返送料で損しやすいので、ここは重要です。
4)スピード(査定〜入金まで)
- すぐ終わらせたいなら、手続きが単純な宅配買取のほうが進めやすいです(店頭は持ち込みの手間が発生)。
5)手間(梱包・発送・やり取り)
- 宅配買取は「箱に詰めて送るだけ」と案内している業者が多く、TWSトレカが多い人ほど相性が良いです。
宅配買取(おすすめの中心)
TWSトレカ買取で一番使われやすいのが宅配買取です。家から出ずに完了でき、トレカが多いほど向いています。
宅配買取が向いている人
- TWSトレカが多い(トレカ+アクスタ+アルバムなど混在)
- 店に行く時間がない
- 査定〜入金までまとめて任せたい
宅配買取で注意したい点
- 「無料」と書いてあっても、キャンセル時の返送料は自己負担の業者が多いです。
JUSTYも推しトクも返送料のルールを明記しています。
店頭買取(すぐ現金化したい人向け)
店頭は「その場で手続きが進む」点がメリットですが、TWSのようなK-POPグッズは、店舗によって査定の経験値に差が出やすいです。
店頭を選ぶなら、次を意識すると外しにくいです。
- アイドル・K-POPグッズの買取実績がある
- トレカや特典の扱いに慣れている
- 事前に買取対象(公式グッズ/非公式)を確認できる
フリマアプリ(高値を狙えるが手間とリスクが増える)
フリマは、トレカ1枚などを高値で売れることもあります。ただし、手間と費用が増えます。
- メルカリは取引完了時に販売価格の10%が販売手数料と案内されています。
- 梱包・発送・購入者対応が必要
- 状態の指摘や返品トラブルの可能性もある
「高値で売れる1〜2点だけフリマ」「大量のTWSトレカは買取業者」という分け方が現実的です。
迷ったときの決め方(TWSトレカ買取)
- TWSグッズがいろいろ混ざっている(まとめて売りたい) → JUSTY(梱包キット・査定料・送料など無料、ただしキャンセル時返送料は自己負担)
- TWSの公式トレカ中心(特典・ラキドロ含む) → 推しトク(公式トレカはグループ問わず査定可能、ただし納得できない場合の返送料は自己負担)
査定額を上げるコツ(TWSトレカを高く売りたい人向け)
TWSトレカの買取は、同じアイテムでも「送り方」と「揃い方」で査定が変わります。ここでは、買取業者に出す前にやっておくと差が出やすいポイントをまとめます。
1)まず「公式/非公式」を分けておく
買取業者は基本的に公式トレカを中心に査定します。
非公式(自作・二次制作など)が混ざると、査定が止まりやすかったり、確認に時間がかかることがあります。
- 公式トレカ:トレカ、アクスタ、ペンライト、うちわ、公式写真、アルバム、会報系 など
- 非公式:個人制作のトレカ、証明できないサイン物 など
最初に仕分けしておくだけで、査定がスムーズになります。
2)「特典」「封入物」は、できるだけセットでそろえる
TWSのアルバムや関連グッズは、付属品が残っているかで査定が変わりやすいです。
- アルバム:封入トレカ、ステッカー、ブックレットなど
- 特典:店舗特典トレカ、予約特典、限定配布物など
- アクスタ:台座、外袋(ある場合)
「本体だけ」より「セットが揃っている」ほうが、査定で見た目が良くなりやすいです。
3)状態チェックで“減額ポイント”を先につぶす
査定で見られやすいのは、だいたい次の部分です。
- トレカ:折れ、反り、角つぶれ、キズ、指紋
- 紙もの(ポスターなど):折り目、シワ、破れ
- アクスタ:スレ、割れ、台座欠品
- ペンライト:点灯するか、目立つ傷、ベタつき
軽い汚れなら、乾いた柔らかい布で拭くだけでも印象が変わります(強くこすらないのが安全です)。
4)トレカの梱包は「折れ・水濡れ対策」が最優先
トレカは輸送中に状態が変わると、査定が下がりやすいです。
最低限ここだけ押さえるのがおすすめです。
- スリーブ:トレカを入れる透明の袋(キズ防止)
- 硬質ケース:硬いプラスチックケース(折れ防止)
- さらに外側を袋で包む(防水)
「スリーブ」「硬質ケース」は、言葉が難しければ“トレカを守る袋と硬いケース”のイメージでOKです。
5)まとめ方は「シリーズ・時期」でそろえると強い
大量に送るときは、同じ種類を固めるほうが査定しやすくなります。
- トレカは「同じアルバム」「同じ特典」ごとにまとめる
- ライブグッズは「同じ公演」ごとにまとめる
- アルバムは「形態セット(A/Bなど)」があるならまとめる
バラバラに混ぜるより、査定側が確認しやすくなります。
6)申込み前に「無料の範囲」と「返送料」だけは見ておく
多くの買取業者は、送料や査定料が無料でも、キャンセル時の返送料は別扱いになることがあります。
査定に出してから迷うと、返送料がもったいないので、申込み前にチェックしておくと安心です。
7)業者を使い分けると、査定の伸びやすさが変わる
TWSトレカ買取は、売りたい物に合わせて選ぶと無駄が減ります。
- 公式トレカ中心:トレカの扱いが明確な買取業者
- トレカ以外も混在:グッズ全般をまとめて査定できる買取業者
この使い分けだけでも、査定の納得感が上がりやすいです。
TWSトレカ買取で気をつけたい注意点
TWSトレカ買取は、流れ自体はシンプルでも、見落としやすいポイントがあります。
ここを押さえておけば「思っていたより手元に残らなかった」「返送料がかかった」などの後悔を避けやすくなります。
1)「無料」と書いてあっても、返送料は別ルールになりやすい
宅配買取は送料や査定料が無料のところが多い一方で、キャンセル時の返送料は自己負担になるケースがあります。
- JUSTY:梱包キット・査定料・送料など無料の案内がある一方、キャンセル時の返送料は利用者負担と明記されています。
- 推しトク:送料など無料の案内がありつつ、査定に納得できない場合の返送料は利用者負担と案内があります。
「とりあえず査定だけ」でも、納得できず返送になると費用が出る可能性があるので、申込み前に必ず確認しておくと安心です。
2)減額になりやすいのは「状態」「欠品」「混在」
査定で落ちやすいポイントは、だいたいこの3つです。
- 状態:トレカの折れ・反り・角つぶれ、アクスタのスレ、ペンライトの傷や動作不良
- 欠品:台座、外袋、封入物、特典など
- 混在:公式と非公式が混ざる、ジャンルがバラバラで確認が難しい
「欠品があるなら、どれが欠けているか」を自分でも把握しておくと、査定結果を見たときに納得しやすくなります。
3)本人確認書類が必要になる
買取は法律上、本人確認が必要です。宅配買取の場合も例外ではありません。
申込み途中で止まりやすいので、先に用意しておくとスムーズです。
一般的には次のような書類が使われます(業者の案内に従ってください)。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 健康保険証(扱いは業者により異なる場合あり)
4)サイン物・非公式は、値段が付かないことがある
「サイン入りっぽい」「非公式だけど可愛い」トレカは、買取では扱いが難しいことがあります。
推しトクでも、非公式トレカや証明書なしサインは値段が付けられない旨の案内があります。
送る前に公式トレカと分けておくと、査定が止まりにくくなります。
5)送る前に“やっておくと安心”な最終チェック
発送直前に、この5つだけ確認しておくとトラブルが減ります。
- トレカは折れ・水濡れ対策ができているか(スリーブ+硬いケースなど)
- アクスタは台座が揃っているか
- ペンライトは点灯するか(電池が必要な場合は業者ルール確認)
- アルバムは封入物・特典が抜けていないか
- 申込み内容(点数・カテゴリ)が大きくズレていないか
申込み〜査定〜入金までの流れ(宅配買取の手順)
TWSトレカ買取を宅配で進める流れは、基本的にどの業者でも大きくは変わりません。
ここでは「初めてでも迷わない」順番で、申込みから入金までをまとめます。
1)買取業者に申込みをする
まずは公式サイトから申込みをします。入力でよく求められるのは次の内容です。
- 名前・住所・連絡先
- 振込先口座
- 売りたいグッズのジャンル(アイドルグッズ/CD など)
- 宅配キットの有無(ダンボールが必要か)
JUSTYは、申込み時に無料の梱包キット(段ボール等)を選べる案内があります。
推しトクも、宅配キットの案内があります。
2)本人確認の手続きをする
買取では本人確認が必要です。宅配買取も同様で、申込み後に案内に沿って提出します。
- 画像アップロード
- 同梱(コピーを箱に入れる)
など、業者によって方式が違います。
ここが未完了だと、査定後の入金が進まないことがあるので、早めに済ませると安心です。
3)TWSトレカを梱包する(折れ・水濡れ対策)
箱に詰める前に、最低限この2点だけ意識すると査定で損をしにくいです。
- トレカは折れ防止+防水
- アクスタ・ペンライトは傷つかないように緩衝材で保護
「アルバム+封入物+特典」など、セット物はなるべくまとめて入れると、査定が確認しやすくなります。
4)発送する(集荷 or コンビニ持ち込み)
発送方法は、だいたい次のどちらかです。
- 自宅で集荷してもらう(配送業者が取りに来る)
- コンビニや営業所へ持ち込む
JUSTYは、発送は着払いで送れる案内があります(つまり送料は基本負担なしの形)。
推しトクも送料など無料の案内があります。
5)到着後、買取業者が査定する
箱が到着すると、業者が中身を確認して査定します。
このとき、査定で影響しやすいのは以下です。
- 状態(折れ・傷・汚れ)
- 欠品(台座・外袋・封入物・特典)
- 公式かどうか(非公式は対象外のことがある)
6)査定結果を確認して、買取を了承する
査定結果が出たら、金額を確認して「了承」します。
了承後に入金へ進む形が多いです。
※もし金額に納得できずキャンセルする場合、返送料が利用者負担になることがあります。
JUSTYはキャンセル時の返送料について明記があります。
推しトクも返送料について案内があります。
7)入金(振込)される
了承後、登録した口座に振り込まれます。
JUSTYは「了承後、最短当日入金」の案内があります(時期や混雑で変動することはあります)。
よくある質問(FAQ)
Q1. TWSトレカ買取は、どれを売ると査定が伸びやすい?
査定で差が出やすいのは、公式トレカ(特典・ラッキードローなど)と、公式ペンライト・アクスタなどの定番アイテムです。
特典や封入物が揃っているほど、査定が見やすくなります。
Q2. トレカだけでも買取に出せる?
出せます。
特に推しトクは、公式案内で「K-POPの公式トレカはグループ問わず査定可能」としており、TWSも対象として掲載されています。
トレカ中心なら、推しトクのほうが進めやすいケースがあります。
Q3. 送料や手数料は本当に無料?
多くの業者は送料や査定料を無料にしています。
ただし注意したいのがキャンセル時の返送料です。
- JUSTY:梱包キット・査定料・送料など無料の案内がある一方、キャンセル時返送料は利用者負担と明記されています。
- 推しトク:送料など無料の案内がありつつ、査定に納得できない場合の返送料は利用者負担と案内があります。
「無料=完全に費用ゼロ」とは限らないので、この点だけは申込み前に確認しておくと安心です。
Q4. 査定に納得できなかったらキャンセルできる?
キャンセルできる場合が多いです。
ただし、上のとおり 返送料が自己負担になるケースがあるため、査定結果を見てから迷うと費用が出る可能性があります。
Q5. 非公式トレカや、証明書のないサイン物も売れる?
業者によって扱いが分かれます。
推しトクでは、非公式トレカや証明書なしサインは値段が付けられない旨の案内があります。
混ざると確認に時間がかかることもあるので、送る前に公式と分けるのがおすすめです。
Q6. どんな梱包をすればいい?トレカが心配…
トレカは「折れ」と「水濡れ」を防げれば大きく外しません。
- トレカを袋に入れる(スリーブ)
- 硬いケースに入れる(硬質ケース)
- さらに袋で包んで水濡れ対策
言葉が難しければ、“トレカを守る袋+硬いケース”のイメージでOKです。
Q7. すぐにお金が必要。どれくらいで入金される?
申込み→発送→査定→了承→入金の順なので、即日現金化は難しいことが多いです。
JUSTYは「了承後、最短当日入金」の案内がありますが、発送と査定の工程があるため、日数には余裕を見ておくと安心です。
TWSトレカ買取で迷ったときの決め方
最後に、迷いやすいポイントだけシンプルにまとめます。
- トレカ以外も混ざっている/まとめて売りたい → JUSTY
梱包キット・査定料・送料など無料の案内があり、まとめ売りに向きます(キャンセル時返送料は自己負担)。 - 公式トレカ中心で売りたい → 推しトク
公式トレカはグループ問わず査定可能と案内があり、TWSも対象として掲載されています(納得できない場合の返送料は自己負担)。
この2つを基準に決めると、TWSトレカ買取は進めやすくなります。
TWSトレカ買取で迷ったら、まず“無料査定”で相場を確認
TWSトレカ買取は、同じトレカでも「どこに出すか」で査定の出方が変わります。
悩み続けるより、まずは無料査定で相場を見てから判断すると、動きやすくなります。
1位:JUSTY(TWSトレカをまとめて売りたい人向け)
トレカだけでなく、アクスタ・ペンライト・アルバムなども一緒に手放したいなら、まずはJUSTYが合わせやすいです。
申込み画面で 送料・梱包キット・キャンセル時の返送料 などの条件を確認し、納得できる内容ならそのまま進めるのがスムーズです。
▶ JUSTYの無料査定を見てみる(アフィリリンク)
2位:推しトク(公式トレカ中心で売りたい人向け)
TWSの公式トレカ(封入・特典)を中心に買取へ出したい場合は、推しトクが候補になります。
こちらも申込み前に 査定対象・無料の範囲・返送料の扱い を確認しておくと安心です。
▶ 推しトクの無料査定を見てみる(アフィリリンク)
発送前チェック(ここだけ見ればOK)
申込み後に慌てないよう、発送直前にこの6つだけ確認しておくと安心です。
- トレカは折れ・水濡れ対策ができている
- アクスタは台座や付属品が揃っている
- ペンライトは点灯する(動作確認できる)
- アルバムは封入物・特典が残っている
- 公式/非公式が混ざっていない
- キャンセル時の返送料ルールを把握している
どちらにするか迷う人へ(短い決め方)
- TWSグッズが色々混ざっている → JUSTY
- 公式トレカ中心で売りたい → 推しトク
この基準で選べば、TWSグッズ買取は進めやすいです。



